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平素からUCHIDAの金型をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
当社は長年にわたり培ってきた各種ビン用金型製造技術をもとに、1936(昭和11)年、ベークライト容器用金型の製造を開始しました。
その後も積極的に技術革新に取り組み、プラスチック製容器分野の高品質金型専門メーカーとしての地歩を固め、おかげさまで2006(平成18)年に創業70周年を迎えることができました。
これもひとえにUCHIDAの金型をご愛顧くださいましたお取引先様はじめ、皆様方のご指導、ご支援の賜物と深く感謝申し上げる次第です。
近年、プラスチック容器には高い環境性能が求められるようになりました。当社ではこうした厳しい要求にもご満足いただける金型を提供するとともに、金型に対する「高精度化」「高耐久性」「低コスト
」「短納期」など、お取引先様のさまざまなご要望にもお応えしてまいります。 |
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| ※各製品名は各社の商標または登録商標です。 |
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| 社 名 |
株式会社打田製作所 |
| 資本金 |
1,000万円 |
| 創 業 |
1936年(昭和11年)8月 |
| 設 立 |
1966年(昭和41年)3月 |
| 代表者 |
代表取締役社長 打田尚道 |
| 社員数 |
90名 (2011年<平成23年>1月現在) |
| 事業所 |
本社事務所 |
東京都江東区大島3丁目9番地21号 【MAP】 |
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TEL:03-3683-2341 |
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千葉工場 |
千葉県松戸市六高台7丁目96番地 【MAP】 |
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TEL:047-387-2586 |
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茨城工場 |
茨城県稲敷郡阿見町大字福田字内野84-7 【MAP】 |
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TEL:029-889-1261 |
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プラスチック射出成形用金型の開発・設計・製作・販売
プラスチック射出成形用金型の修理・改造
精密プレート加工および精密金型部品加工
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多数個取り金型,ハイサイクル金型,ホットランナーシステムなどの高生産性,高耐久性,高信頼性が
必要な金型で、お困りの事や技術課題は是非当社へご相談ください
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金型の修理・修正・改造でお困りの金型ユーザー様、是非お問合せください。
金型のコストだけを追求するあまり、ライン立ち上げの遅延や成形現場での不良を
招いていませんか? 金型の品質はトータルコストでお考えください。
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化粧品,医薬品,日用品,食品・飲料 各種金型 (当社製造以外の金型にも対応)
ヒンジキャップ / スクリューキャップ / バージンキャップ / スパウト / ノズル / ポンプ / トリガー / プリフォーム / カップ / ディスポーサブル・キュベット / 口紅(本体,キャップ,中皿,ラセン,中具,オジーブ) など
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昭和11(1936)年、打田粂次郎が東京市本所柳原に打田製作所を創設し、各種壜用金型の製造を開始。
その後、ガラス用金型からベークライト用金型へと転換を遂げ、戦後、プラスチック時代の到来とともに、プラスチック成形用金型メーカーとしての地位を築き上げてきました。創業以来、当社は常に研究
開発を重視し、最新鋭の精密機械やエレクトロニクス技術を積極的に導入するとともに、昭和38年に千葉工場を、昭和57年には茨城工場を新設しました。
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| 昭和11年 8月 |
打田粂次郎が東京市本所柳原に打田製作所を創設。
合成樹脂「ベークライト」用の金型製造開始 |
| 昭和20年 3月 |
太平洋戦争の空襲で工場が被災
和歌山県海南市へ疎開 |
| 昭和23年10月 |
東京都江東区大島3丁目2番地に工場を再興
ユリア樹脂によるコンプレッション成形用金型の受注再開 |
| 昭和24年 9月 |
本社工場増設 |
| 昭和27年 4月 |
プラスチック射出成形用金型の製造に着手 |
| 昭和34年 4月 |
東京都江東区大島3丁目9番地の現在地に工場を移転 |
| 昭和38年10月 |
千葉県松戸市に千葉工場を新設 |
| 昭和41年 3月 |
資本金200万円で株式会社打田製作所に改組 |
| 昭和44年 4月 |
資本金1,000万円に増資 |
| 昭和45年 9月 |
千葉工場第二社屋竣工 |
| 昭和50年 9月 |
日本初のPET樹脂によるボトルの開発依頼を受けPETボトル・プリフォーム用金型開発に着手 |
| 昭和51年10月 |
PETボトル・プリフォーム用金型製造開始 |
| 昭和57年 6月 |
茨城県稲敷郡阿見町に茨城工場竣工 |
| 平成10年 2月 |
茨城工場増設 |
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